2007年12月08日

縫合糸反応性肉芽腫3

マロン、昨日無事退院し、今日が術後3日目です。
写真は昨日のマロン。

071208マロン術後2日目

昨日も今日も、ずーーーーーーーーーーーーっと寝てました眠い(睡眠)
痛いのかな?だるいのかな?
今日はちょっとだけお外に連れて行ってあげました。
走るほどではなかったけど嬉しそうにしてました♪


さて、マロンの手術までの経緯を記しておこうと思います。
同じような事で悩んでいる方の参考になりますように。。。




○2006年6月5日
大阪のある動物病院にて避妊手術を受ける。


○2006年7月末
おりもののようなものがたまに出る。
透明?ちょっと白っぽい?分泌物でニオイはなかったです。
ちょうど大阪→山形引越しの時期で、移動のストレスかなぁ?なんて思って様子を見たけど変わらず。
新しい土地でのかかりつけ病院探しを兼ねて、近所の動物病院Aで診てもらいました。

考えられる病気を教えてもらったけど(膣炎とかだったかな。忘れました。。。)、もしそうだとしても大病ではない、とりあえず抗生剤飲んで様子見ましょうと言われる。
それ以来症状は特に良くも悪くもならず、マロンも元気だし、それが当たり前のようになってしまってました(反省)。


○2007年10月
お友達がマロンの例の"おりもののようなもの"を指摘。
病院で診てもらう事を勧められる。
かかりつけの動物病院Bでは診てもらった事がなかったので、診てもらう事にする。

病院では何の分泌物も出ていない状態でした。
私の話だけ聞いて、避妊手術時の糸(特に絹糸)が原因の可能性があると話をしてくれました。

エコーで診たけど異常なし。っていうかよくわからず。
触診でもしこりなどはなし。
ちなみにエコーや触診で異常があるくらいだと、既にかなり進行している状況なんだとか。
ムリムリ陰部の分泌物取って診たけど、よくあるような菌(大腸菌だったかな?)しか見えないと。

陰部で単に炎症起こしてるだけの可能性もあるので、とりあえず抗生剤を飲みましょう。
抗生剤でよくならなければ糸が原因の可能性あり。
糸が原因ならそれを除去しない限り治りません。
それはその時相談しましょうと言われました。

ちょうどこの診察のちょっと前くらいに、ととままさんの糸の危険性の話を知っていたんです。


え?!まさかまさか!!


マロンの避妊手術をしてくれた大阪の病院に電話しました。
通っていた当時から丁寧に説明してくれる先生で、この日もとても親切に対応してくれました。
筋肉などを縫っているのは吸収糸(溶ける糸)で、卵巣や卵管をしばっているのは『絹糸』だと。

それからネットでいろいろ調べました。
怖い記事ばかり出てきてショックでした。
命を落とした子もいれば、長期間闘ってる子も。
もし糸が原因だとしたら、早く手術しなければ!
でもはっきりわからないのにお腹を開けるなんて、マロンがかわいそうじゃない?!
気ばかり焦ってました。。。


○2007年11月末
毎回、抗生剤は10日分をもらい、効果がない度に種類を変えてました。
5種類試しましたが状況は変わらずでした。

抗生剤を飲み出してからは、マメにマロンの陰部をチェックしてました。
ある日、マロンがかなり激しい運動した後に、いつものおりもののような分泌物じゃなくて、ちょっと黄色っぽくて、ドロッとしてて、ニオイもある分泌物が。。。
膿だと思いました。
次の診察日に、わざと同じような激しい運動をさせて、同じような分泌物が出た時に急いで連れていくと、やはり膿でした。
これだけ濃い膿が出ているならやはりお腹を開けてみた方がいいですねと言われました。

今思えば、この頃ちょうどひどくなったのかも。
手術直前は、かなり膿のニオイが気になりました。

直前の膿の培養検査では、この膿に菌がいない事がわかりました。
つまり、菌の感染による膿ではないことがわかり、絹糸が原因の可能性が更に高まりました。
何度も参考にさせてもらってますが、以前も紹介したこのサイトにも"無菌の膿汁"と書いてあります。
※症例や手術の写真有り。苦手な方は見ないでくださいね!


○2007年12月
お腹を開ける前にもっと何かわからないのかなぁ?
自分の獣医さんを見る目が信用できなくなっていた私は、お友達や、お友達の知り合いの獣医さん、ブリーダーさんお勧めの獣医さん、縫合糸反応性肉芽腫の手術をした事のある獣医さんなどの話もたくさんいろいろ聞きました。
何にせよお腹を開けてみた方が良さそうだという私なりの結論に至りました。
手術を受ける事を決断したら、かかりつけの病院で受けると決めてました。


○2007年12月6日
手術の結果、避妊手術の際の絹糸が原因で、縫合糸反応性肉芽腫ができていたことがわかり、キレイに除去することができました。

周りの皆さんが親身になって相談に乗ってくれたから今のマロンがいます。
ほんとにありがとうございました!




今回の件で、絹糸の危険性について知らない方がまだいっぱいいることがわかりました。
誰のどの噂を信用すべきかなんてとても難しい事だと思います。
私がこの記事からリンクした「トトくん」の話もあまりに遠いつながりで、心にはとめてましたが、バトンを回すには至りませんでした。

でも実際、避妊手術で使った絹糸が原因で、再手術しなければならなかったマロンがここにいます。
マロンの事を一番に考えて踏み切った避妊手術。
避妊手術を受けた事についての後悔はありません。
でもあの時、このことを知っていればと悔やまれてなりません。
この記事を書く事で、私と同じ思いをする方が一人でも減りますように。。。

ニックネーム グラッセ at 16:50| Comment(25) | TrackBack(0) | 縫合糸反応性肉芽腫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も何も考えずに、はなことあぐりの
避妊手術をしました。
今度、獣医さんに行った時に何の糸を
使用したのか確かめないと・・・って
思いました。ありがとうございます。
Posted by たいようママ at 2007年12月08日 22:11
とても安心しました。マロン・ゆうこりんお疲れ様Clap よかった顔(泣)

前に 社員旅行でどうしても5日間家を留守にしなければならなくて 信頼できる友人ファミリーにライアンを託して行った事があったんだけど、迎えに行ったとたん爆寝。
引き続き翌日も爆寝した事があったよ。

やっぱり飼い主と家が一番だなって実感した事がありました。
マロンもゆうこりんや旦那さん・くるみに会ってそれはそれは安心した事でしょう黒ハート

とにかく無事手術が終わり、原因がはっきりして解決して本当にヨカタ顔(泣)


Posted by さおりん at 2007年12月09日 01:08
とても安心しました。マロン・ゆうこりんお疲れ様exclamation よかった顔(泣)

そういえば、前に 社員旅行でどうしても5日間家を留守にしなければならなくて 信頼できる友人ファミリーにライアンを託して行った事があったんだけど、迎えに行ったとたん爆寝、
引き続き翌日も爆寝した事があったよ。

やっぱり飼い主と家が一番だなって実感した事がありました。
マロンもゆうこりんや旦那さん・くるみに会ってそれはそれは安心した事でしょう黒ハート

とにかく無事手術が終わり、原因がはっきりして解決して本当にヨカタ顔(泣)わーい(嬉しい顔)るんるん


Posted by さおりん at 2007年12月09日 01:12
マロンちゃんおかえり〜よく頑張ったね♪
グラッセさんもお疲れ様でした。
無事に手術が終わってよかったです^^

自分の場合はアリスが手術する時には
この病気の事は知ってましたが、
まだまだ知らない人が多いようですね。

糸の事を獣医さんに聞いた時も
自分が聞いたのがはじめてだったそうです。
こうやって少しずつでも広めていかないといけないんでしょうね。。。
Posted by シウス at 2007年12月09日 09:33
グラッセさんはじめまして。
マロンちゃんの手術が成功されたこと、本当におめでとうございます。
マロンちゃん、よく頑張りましたね。グラッセさんも本当にお疲れさまでした。

お友達のダックスの男の子が、去勢手術時の絹糸に反応した事によってこの症状を知りました。
当時私なりに色々調べてみましたが、女の子の事例にたどり着くことが出来ずにいました。
こうしてグラッセさんが公開して下さった事で、私たち女の子のダックス飼いがどのように気をつけ対応しればいいかがハッキリ分かりました。
公開してくださって本当にありがとうございます。

これからマロンちゃんが健康で過ごせますように^^
Posted by char at 2007年12月09日 18:25
グラッセさん、今までずいぶんと悩まれていたんですね。でも最終的に結果OKということで良かったですね。マロンちゃんもまた元気な姿を見れることだし、グラッセさんはこの度はお疲れさまでした。
こういうことがあるんだ!って勉強させられました。
ぼくと妻が動物病院の行くときは、いつも先生のやることを注文をつけて、とってもやりにくそうです(笑)。でもぼくの意見を聞き入れて、診療してくれるんで、とても良い先生で大好きです。うちのジュリも1年くらい病気で元気なかったけど、今はとても元気にはしゃいでます。わんが元気にしてる姿が本当に幸せです。これからは、どんどん意見を言って、聞き入れてくれる先生がいいかと思います。頭の固い医者とか、同意も取らずにやたらに無意味な検査をする医者とか、営利目的の無意味な医療行為も多いです。ペットは私たちにとっては、人間家族同様ですが、獣医にとっては動物だからという軽い意識の医者もいるような気もします。最終的に飼主が納得いけばいいんですよね
Posted by ranパパ at 2007年12月09日 19:28
マロンちゃん手術成功して良かったです♪
グラッセさんもマロンちゃんも良く頑張ったね( ´∀`)

糸の事全然知らなかったです!!
エル大丈夫かな??
今度手術した所に訪ねてみます。
ありがとうございます!!
Posted by コージー at 2007年12月09日 20:25
マロンちゃん、お帰りなさい!
無事手術が終わってホッとしています。

春にお友達ワンコがこの病気で生死の境をさまよってるのを偶然病院で目にしたのにまったくライムの去勢手術の時の糸の事を考えていませんでした。
そして今日、ライムが体調を崩したので病院に連れて行ったついでに聞くとやはりライムも絹糸を使っているそうですもうやだ〜(悲しい顔)
今のところどうもないですが、ダックスにやはり多いアレルギーだそうです。

グラッセさん早く気づいてあげられて良かったですねGood
お友達のワンコかなり重症でしたが今は元気にお散歩していますよ。
マロンちゃんも早く元気になるといいですねるんるん

Posted by ライム at 2007年12月09日 20:41
グラッセさん はじめまして。
お友達のブログからこちらに辿り着きました。

マロンちゃんの手術が無事に終わって良かったですね^^
ゲラッセさんもお疲れ様でした。

うちのシュウは男の子のMダックスです。。。

マロンちゃんと同じ縫合糸肉芽腫です。
10月ごろしこりを見つけ、獣医がすぐ糸の可能性を疑い、糸・肉芽腫の摘出手術を
受けました。
幸いすべての肉芽腫を取ることができましたが、その後背中に再発のしこりが・・・
今はステロイドを飲みしこりも消えています。
私もブログでこの病気について多くの方に知っていただきたく書いています。

お友達のワンちゃんも現在闘っています。
今週には大きな手術を受ける予定です。

一人でも多くの方に知っていただきこの病気で苦しむワンちゃんがいなくなることを
願っています!!

マロンちゃんが一日も早く良くなるように祈っております。
Posted by sono at 2007年12月09日 23:38
★たいようママさんへ
手術時の糸に危険性があるかもなんて思いもよらなかったです。
是非獣医さんに行くついでがあれば聞いてみてください。
何か体調悪くなった時の参考になるかもしれませんね。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:42
★さおりんへ
今までにないくらいマロンは寝てました!
夕方お散歩に行きたがらないなんて初めてだったかも。
でも今はすっかり元気を取り戻しました。
心配してくれてありがとう!(>_<)
これから何もなく長生きして欲しいと思ってます。。。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:42
★シウスさんへ
ありがとうございます。
手術前に糸の事をちゃんと聞いたって人、私もシウスさん以外知らないかも。
ちょうど私が悩んでる時期にシウスさんの記事を読んで感心しました!
こんな感じで私達が知らない事ってたくさんあるのかもしれないけど、少なくとも私は糸の危険性をみんなに広める義務があるのかなって思ってます。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:42
★charさんへ
はじめまして。書き込みありがとうございます!
そうなんです!
私もネットで調べていて、この病気の男の子の事例はよく見るのですが、女の子の事例(ブログなど)にはなかなか行き当たらず困ってました。
どんな症状が出るのかなぁとかすごく知りたかったんです。
この病気の手術をされた獣医さんにお話を聞きに行ったんですが、男の子の手術しかした事がないとのことでした。
でもマロンの手術をしてくれた、普段からかかりつけの獣医さんによると、この病気の報告例はオスメス関わらずとのことでした。
犬種はやはりダックスがほとんどみたいですが。
不安になってる方々の参考にしてもらえることが、私とマロンの一番の救いです!
記事にもしてくださったようでありがとうございました!
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:42
★ranパパさんへ
糸の危険性を初めて知り、マロンの体内に一番リスクの大きい糸が使用されている事を知ってからはかなり悩みました。
っていうかへこみました。。。
マロンのかけがえのなさを再確認しました。
お陰でワガママ娘は更にワガママになってしまったかもしれません。
病院選びはとても難しいです。
前の病院(大阪)は今になって思えば確かにちょっとお金にうるさかったような気がします。
それに比べると今の病院は怪しいくらい安いです(笑)
まぁ都会度によって、土地代、人件費などの差はもちろんあるでしょうけど。
しかもちょっと物足りなく感じるくらいに検査をしません。
でもこれが正しい姿なのかもしれません。私にはわかりません。難しいですね。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:43
★コージーさんへ
ありがとうございます!
糸の種類、手術した病院に行く機会があればついでに聞いてみたらいいと思います。
必ず起こる病気ではないですが、知っていると、エルちゃんが体調悪くなった時の参考になるかもしれません。
不安に思う事がないほうがすっきりしますしね。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:43
★ライムさんへ
早速確認されたんですね。
ライム君、絹糸にアレルギーを起こさない体質である事を願ってます。
おどかすつもりはないんですが、何年も経ってから発症する子もいるようなので、気を付けて見てあげてくださいね。
しこりとかないか、日頃から体中を触ってあげるといいかもです。
でもこのことを知っていて、常に気に掛けていれば早期に発見できると信じてます!
重症だったのに今は元気だというコーギーちゃんの存在にはかなり元気づけられました。
ありがとうございます!
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:43
★sonoさんへ
初めまして。書き込みありがとうございます!
sonoさんちのシュウくんも同じ病気で手術されたんですね。
ブログも拝見させてもらいました。
頑張ってくださいね!!応援してます!(>_<)
後でそちらのブログにお邪魔しますね。
Posted by グラッセ at 2007年12月10日 20:43
とても詳しいお話ありがとうございました。
こうゆうお話を聞けることで、確実に危険にさらされる子は減ると思うんです。
だからわたしもちょっとずつでも、この話をしっかり広めていこうって思います。
そして今日はお知らせがあります!
実はウチにラムの妹分を迎えました♪
山形のブリ−ダ−さんから迎えたのですが・・
なんとゆう縁でしょう!!!!!
なんとっ!ウチにきた新入りのチェリ(ブラタン・女の子)が
グラッセさんちのクルミちゃんと姉妹だったんです〜!!
お父さん(かぶと君)が一緒だそうですっ!!
つまり、たまたまグラッセさんと同じブリ−ダ−さんに出会ったようなんでするんるん
そしてクルミちゃんと言えば・・・
ラムとも少し遠い親戚さんでしたねグッド(上向き矢印)
なんだかすご−く縁を感じて嬉しくなっちゃいました♪
ぜひ機会があったらグラッセさんやマロン&クルミちゃんにも会いたいです次項有
今回の縫合糸反応性肉芽腫についても、そちらのブリ−ダ−さんのほうで
しっかりお話聞いてきました・・!!
Posted by ラムこず at 2007年12月11日 00:21
グラッセさん、はじめまして。。
お友達の所から来ました。

我が家の子も「縫合糸肉芽腫」で
たいへんな思いをして、今現在
元気に暮らしています。

ブログもこの病気を中心に書いています。

マロンちゃんがよくなりますこと
これからも応援しています。。。
Posted by べべの足跡 at 2007年12月11日 14:18
グラッセさん、こんにちは^^
その後マロンちゃんの様子はいかがですか?
早く回復して元気にクルミちゃんと遊べるようになるといいですね☆

そうそう、断りも無くブログの記事に勝手にリンク&引用までしてしまってすみませんでした<(_ _*)>
トラックバックをしたんですが、何故かハネられてしまったみたいで( ̄▽ ̄)ゞ
Posted by char at 2007年12月11日 15:28
★ラムこずさんへ
チェリちゃん、拝見させてもらいました♪
とってもかわいいですね(≧∇≦)
チェリちゃんもラムちゃんもクルミの親戚さんだなんてすごい縁ですね〜。
ホント、いつかお会いしたいです。
ちなみに4コ下の記事に、チェリちゃんのお兄さんの写真(レオ君)、載ってますよ〜。
今日そのブリーダーさんとお話してたんですが、親戚さん集めてどこかのカフェで集合しても楽しそうだなって。
暖かくなったら実行したいですね☆
Posted by グラッセ at 2007年12月11日 18:36
★べべの足跡さんへ
初めまして。コメントありがとうございます!
ブログ拝見させてもらいました。
べべ君の経緯も読ませて頂きました。
肉芽腫にヘルニアに、、、大変でしたね。
今は元気に暮らしているとの事。
励みになります。
後ほどそちらにもお邪魔させてもらいますね。
Posted by グラッセ at 2007年12月11日 18:36
★charさんへ
マロン、元気になりつつあります。
術後の経過も今のところ良好なようです。
ご心配ありがとうございます。

リンク&引用、嬉しく思います。
トラックバック、ほとんどが関係ないものなのでチェックして削除していますが、それらしきものはなかったような。。。
すみません。
Posted by グラッセ at 2007年12月11日 18:36
こんにちは。

ブログの訪問、コメントくださり
ありがとうございます。

まだまだ書き出しですけど、この病気で
苦しむワンがいなくなること
願っているので、私もがんばります。。。

マロンちゃん、カメラ目線がステキですぴかぴか(新しい)
どうぞ、よろしくお願いいたします。
リンクうれしく思います。。。
Posted by べべの足跡 at 2007年12月12日 11:53
★べべの足跡さんへ
同じ病気を経験したワンコがどんな風に闘っているのか、そしてその回復までの道を一緒に見守りたいと思います(^.^)
よろしくお願いします。
Posted by グラッセ at 2007年12月12日 23:51
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