2007年12月05日

縫合糸反応性肉芽腫

皆さんは、「縫合糸反応性肉芽腫」って病気、ご存知ですか?
愛犬の手術の際に、どんな糸を使うか獣医さんに聞きましたか?
絹糸の危険性を知っていますか?


マロンの避妊手術の時の私は全て「NO」でした。



先に結論を言うと、マロン、縫合糸反応性肉芽腫の疑いで明日手術することになりました(>_<)
マロンの詳しい経緯は明日説明しようと思ってます。

今日の内容は、ワンコを飼っている人、飼おうと思ってる人、特にダックス飼いの方には知って欲しい内容です。


縫合糸反応性肉芽腫とは、手術の際、体内に残した縫合糸に体が異物反応を示して起こる病気だそうです。
縫合糸として絹糸が使われた際に起こりやすく、ダックスの報告例が多いようです。
こちらのサイトが比較的わかりやすいかなぁと思います。絹糸とは書いてませんが。
※症例や手術の写真有り。苦手な方は見ないでくださいね!

このような報告はここ数年の話らしく、最近では絹糸を使わない動物病院が増えてきているようです。
マロンの避妊手術は大阪のある動物病院にて行いましたが、その際、絹糸が使用されたらしいです。
もちろん当時の私は何も知らず、つい最近、電話で確認しました。

ちょうど数ヶ月前、絹糸の危険性の話をお友達の日記で読んでいたんです。
絹糸の危険性をバトンで回されていたようなので、目にした方もいるかもしれません。
お友達のお友達のそのまたお友達???の話・・・全く他人事でした!!!
http://plaza.rakuten.co.jp/totoelena/diary/200709210000/


マロンはまだ『疑い』の段階で、元気も食欲もあります。
この段階で手術に踏み切る事にすごくすごく悩みました。
お腹を開けてみて、どういう状態かわかりません。
「キレイに全てを除去できました。もう何の心配ありません」がベストですが、この際「お腹を開けたけど、違った原因でした」でも構わないので、とにかく完治してくれることを願ってます。
手術自体は避妊手術と同じで難しいものではない、と今の先生はおっしゃっています。

絹糸で必ず起こる病気ではありませんが、これから去勢・避妊手術を考えている方は、是非獣医さんとよく話し合って、絹糸を使う事は避けるべきだと私はみんなにアドバイスしたいです!

ニックネーム グラッセ at 19:59| Comment(31) | TrackBack(0) | 縫合糸反応性肉芽腫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私もmixiでマイミクさんのマイミクさんの
犬(笑)ちゃんが、それで亡くなった事を
知って知りました。本当に、知らない事
ばかりです。何かあった時は、獣医さんと
よく話し合わないとexclamationって思いまし
た。
Posted by たいようママ at 2007年12月05日 20:59
マロンちゃんの手術の成功を祈ってますexclamation×2
去年うちのペコも、それで膿がたまり
手術をしました。
本当に無知って恐いですよね。
私も手術糸の種類なんて、全く知りませんでした。
原因が分かり、早く完治するとイイですねexclamation
Posted by ゆきんこ at 2007年12月06日 01:30
以前、お世話になっていたショップのワンコが(その子もダックスです)糸に反応した事を知っていたのですが、まさかこのような病名だったとは・・。そして、絹糸が危険だとは知りませんでした。
ちゅぴさんの避妊手術の時は心配で仕方が無かったので、どのように麻酔をするのか、糸はどんな物か、など色々聞きました。
内部は溶ける糸で、外側は切れる心配のない強い糸で(名前を忘れました)しっかりと結びますので心配ありません、と説明してくれました。

たまたまちゅぴさんの先生はそのような方だったのですが。

実は、旦那の実家のワンコ(その子もダックスです)が行っていた病院では、なんと内側はワイヤー(普通に金属の物です)でとめてあるもので、もちろん先日までおなかにワイヤーが入ったまんまでした(きっと痛かったと思います。。お腹を触ると嫌がっていたので。。)
それが先日ワイヤーがはじけ、内部で脱腸を起こし緊急手術になりました。(そのとき助けてくれたのは、ちゅぴさんの執刀医です。おかげで今では何の痛みも無く、元気に過ごしています)
内側をワイヤーで止めた場合、皮膚がくっつくことはないそうです。。
どうしてそんなワイヤーなんかで手術をするのか?ちゅぴさんの先生に聞くと、どうやら、使う糸などは、その獣医さんの好みで決めるらしいのです。危険性とかわかってると思うのですが。。。

本当は、このことを私のブログでもかこうと思ったのですが、お姑さんが嫌がりそうなのでUPするのはやめたのですが、
もしこの様な事が他の子にも起こると思うとゾっとします。グラッセさんのおかげでお姑さんのワンコの事をUPしようと決心しました。

私のブログでも、この縫合糸反応性肉芽腫の事をUPしたいと思うのですが、よろしいでしょうか?
Posted by ちゅぴ☆ママ at 2007年12月06日 01:34
 マロン手術頑張るんだぞ!

もう病院行っちゃったかな?
クルミもマロン姉さんいないから寂しくなっちゃうかなもうやだ〜(悲しい顔)

手術無事に終わって元気なマロンに会いたいなGood
Posted by パティ&ロビンママ☆ at 2007年12月06日 08:17
少し前からうちもちょっと気になりつつも
まだ調べてなかった・・・・
今日、病院に電話して確認してみる!!!

マロンちゃんの手術、何事もなく無事に終わり
ますように。。。
Posted by yocco at 2007年12月06日 08:56
いよいよ今日ですね!!
糸なんかでそんな怖い病気になるなんて
怖いです顔(泣)
『これでもう大丈夫でするんるん
という結果になると良いですね。
マロンちゃん、頑張ってGood
Posted by Miccho at 2007年12月06日 09:42
だっ。。大丈夫?!
うちのもちsanも避妊手術後お腹が腫れた事があったんだけど
それがやっぱり糸反応やってん。。でもよく考えると
今もその糸ってお腹に残ってる訳で… うーん…
今度きなchanの手術があるので再確認しなきゃ…(><)
何はともあれ、マロンちゃんの手術の成功を祈ってます!!!
Posted by まい at 2007年12月06日 12:00
お電話いただいた時は、まさかこんな大変な病名だとは気づきませんでした。
知り合いの獣医さんに説明を受けて、詳しい事がやっとわかりました。
原因不明扱いで亡くなった子が、お客様のわんこにも3頭います。
今思えば縫合糸反応性肉芽腫だったんですね。症状も全て一致します。
マロンちゃんは、はっきり病名がわかっていて原因も分かっているのですから、きちんとした治療が受けられます。
絶対に大丈夫です。がんばれ!
Posted by チェリ−ラブランド at 2007年12月06日 12:42
グラッセさん、こんばんは!!
マロンちゃん大変ですね!
久しぶりに覗いて正直驚いています。

グラッセさんが載せていたサイトを見たのですがマロンちゃんは明らかにしこりのようなものがグラッセさんに分る状態にあると言う事ですかぁ?!

とにかく無事を祈っています!

がんばれぇ〜〜〜!!!!!
Posted by みちっこ at 2007年12月06日 17:01
★たいようママさんへ
たいようママさんの記事を読んでいて良かったな〜と思います。
ちょっとでも知っているのと全く知らないのとでは全然違いますから。
でも信頼出来る獣医さん探しって難しいなって思いました。
大阪でかかりつけだった動物病院もとても親切でしたから。。。
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:51
★ゆきんこさんへ
ペコくんも同じ原因だったのかな〜。
ペコくんも今は元気なようで、良かったですね。
でも絹糸って数年前までは普通に使われてたらしいですから。
人間の手術でも使う事あるらしいです。
それに絹糸以外でも合わない子っているみたいだし。
こちらは専門家じゃないので、どうしていいのか難しいですね。
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:52
★ちゅぴ☆ママさんへ
絹糸だけがこういった病気を起こす訳ではなさそうですが、多くは絹糸みたいです。
マロンの避妊手術をしてくれた獣医さんは、避妊手術の説明はとてもわかりやすくしてくれました。
麻酔かけても大丈夫な体質かどうかの確認もしましたし。
でも糸の説明はなかったです。
危険性を全く知らなかったのかもしれません。(もちろんそれはそれで問題ですが)

溶ける糸が良くないという噂は聞いた事あるなんて友達もいました。
誰のどの噂を信用すべきかなんてとても難しい事だと思います。
私がこの記事からリンクした「トトくん」の話もあまりに遠いつながりで、心にはとめてましたが、バトンを回すには至りませんでした。
今回のマロンの事(縫合糸反応性肉芽腫の事、糸の危険性の事)、直接のお友達には是非広めてもらいたいなぁと思います。

ちゅぴ☆ママさんのご実家のダックスちゃん、大変でしたね。
金属のワイヤーでとめる病院もあるんですか!
今は元気との事で良かったです。
金属のワイヤーの事はあまり調べてないですが、絹糸も危険性が指摘されつつありますが、使用が禁止されている訳ではないのです。
今回の手術してくれた先生は「禁止されつつある」なんて言ってましたが。
でも他の糸でも100%安全というわけでもないし、糸を使わないで閉じる方法もまだ実績が少ないと言う人もいます。
難しいですね。
信頼出来る獣医さんと巡り会うのが一番なんですが。
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:52
★パティ&ロビンママさんへ
当日はギリギリまでマロンと寝てました(^_^;)
マロン、すごく頑張ってくれました。
いつも話聞いてくれてありがとうね♪
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:52
★yoccoさんへ
杏ちゃんは結構マメに健康診断してるから大丈夫な気がする〜(^_^;)
マロン、今年のフィラリア検査の時に健康診断頼みそびれたんだよね。
それでわかってたかどうかはわからないけど。
でも気になってるなら聞いた方がいいね。
応援ありがとうございました!
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:52
★Micchoさんへ
まさか避妊手術が原因でこんな事になるなんて、、、ですよ(T∇T)
とりあえず先生には「これで大丈夫」と言ってもらえましたが、長期間闘ってるワンコの記事とか見ちゃってるので、まだまだ安心出来ないのかな〜なんて。
これからは厳しく健康チェックしないとって思ってます。
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:53
★まいさんへ
実はこんな事になっていたんです。。。
メールにも書こうかと思ったんだけど、ちょっと報告する事が多すぎて(^_^;)
マロンの症状は膿が出る事でした。
もしひどくなってる場合だと、お腹が腫れるというよりしこり(=肉芽腫)ができたりするみたい。
どんな糸でも可能性はゼロではないけど、もし絹糸使ってたなら要注意だね。
何でもないといいですね。
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:53
★チェリーラブランドさんへ
病名はたいそうですね・・・(^_^;)
あの時は藁をもすがる思いで助けを求めてしまいました。
相談に乗って頂きありがとうございました!
教えていただいた病院に私もお電話だけですが、話を聞かせてもらいました。
(ホントは診てもらうつもりだったのですが。。。)
先生のお話もあって、手術は必要だと感じて、手術に踏み切る事ができました。
お陰で早い段階で取り除けたんだと思います。
皆さんに感謝してます!(>_<)
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:53
★みちっこさんへ
お忙しいんでしょうか?
しばらく更新されていない様子でちょっと寂しいです。

しこりは触診でもエコーでも見当たりませんでしたが、陰部から膿が出てたんです。
はっきり見える位大きなしこりだと、相当良くない状態だと獣医さんはおっしゃってました。
手術に至った詳しい経緯はまた後日記事にしようと思ってます。
応援ありがとうございました!
Posted by グラッセ at 2007年12月07日 16:53
こんばんは。マロンちゃん、絶対完治しますよ!大丈夫です!
うちの子(♀5歳)も今年の6月に絹糸の摘出手術をしました。約3時間半の手術によって、絹糸5本すべて摘出しました。そのうち1本が左の腎臓まで入り込んでいたので、左の腎臓も摘出になってしまいましたが。。。手術前は、左腰の皮膚から膿が出て、直径8cmくらいが血まみれの状態だったんですが、最近はすっかり毛も生えて全く目立たなくなりました。そけい部のしこりや、右目は腫れたりと色んな症状が出ていたんですが、とっても元気に回復してます。今も私のベッドでスヤスヤ。主治医の先生には感謝感謝です。
Posted by さわけん at 2007年12月12日 22:19
★さわけんさんへ
コメントありがとうございます!
マロンの手術をしてくれた先生の話だけを聞けば、原因となる絹糸は摘出したし、もうすっかり解決したのかなぁって思います。
でも他の方のブログを見てると、再発、再手術・・・と長期間闘ってるワンコも多くて、どうしても同じ病気のように思えません。
さわけんさんちのワンちゃん、すごく大変だったんですね。
でもすっかり回復されたとの事、すごく励みになります!
ありがとうございます!!
ブログとかHPはされてないんでしょうか?
もしあれば教えて欲しいです。
Posted by グラッセ at 2007年12月12日 23:58
ブログもHPもやってないんです。。。
その辺、マメじゃないもんで。
うちの子は、絹糸摘出後はチタンクリップで止めることになりました。金属は異物反応がほとんど無いとのことで、今のところ問題は起こってないです。腹膜は吸収性のバイクリル、皮膚はナイロンで縫合しました。手術後1週間ほど経って、ナイロンに反応してお腹に炎症が出ました。手術前に先生から「腹膜の縫合も皮膚と同じナイロンにしましょうか?」と聞かれ、「いえ、吸収性のものにしてください」と回答したのが、今思えば、自分でもナイス判断でした。
この寒い冬はわんこと一緒に寝ると湯たんぽ代わりでポカポカと気持ちがいいもんですね。おかげで今朝は寝坊しましたよ。明日は5時起きで仕事なので今晩はこのあたりで、おやすみなさいzzz
Posted by さわけん at 2007年12月13日 23:12
★さわけんさんへ
そうなんですね〜。
女の子のこの病気の子の話が少ないので参考にさせてもらおうかと思ったのですが。
チタンクリップという方法もあるのですか。
いろいろあるんですね。
医療の事は全くわかりません。
けどかわいい愛犬の事、わからないからって任せっきりで何かあった時に後悔するのは自分なんですよね。。。
うちのマロンも湯たんぽですよ(^.^)
Posted by グラッセ at 2007年12月14日 21:37
こんばんは。このブログを見て色々役立ちました。私の犬(オスのシーズー犬です)も同じ症状で、今大変悩んでいます。ここ2年近く腫瘍ができは薬で抑えと続けてきました。先月、中の糸を取り除く手術をしたのですが、1カ月も立たないうちに再発です。中の糸が溶けなくポロポロ出てきました...。これから、また薬漬けにさせるのが本当に可哀想で...完治することを祈り、頑張りましょうね!
Posted by マノン at 2008年01月06日 23:12
★みなさま←
先日、うちの子の絹糸の摘出手術からちょうど半年ほど経過したので、CTを撮影してチタンクリップ周辺に炎症が発生していないかを確認していただきました。CTは全身麻酔なので、そのついでに歯石の除去も実施していただきました。CTの結果、腹腔内には新たな炎症は発生しておらず、一安心しているところです。お腹の中は見えないので、皮膚に症状が現れてきたきた時には、症状が進んでいることも考えられることから、これからも定期的にCTなど検査をしていきたいと思っています。糸を摘出してから、何で止めるか(チタンクリップ?溶ける糸(この中でも多種あります)、超音波メス?電気メス?)は、メリットとデメリットをよく考えて、主治医と充分相談なさって、飼い主さんが本当に納得のいく方法を選択してあげてくださいね。糸反応性肉芽腫と戦っている子が、完治して生活のクオリティを取り戻してくれるとこを信じ、祈っております。
Posted by さわけん at 2008年01月13日 15:42
★マノンさんへ
お返事遅くなってごめんなさい!
せっかくコメントいただいてたのに気付いてなかったですあせあせ(飛び散る汗)
マノンさんのワンちゃんもずっとこの病気と闘ってるのですね!(><)
なんで原因の絹糸を取り除いても完治しないんでしょうね。
よくわからない病気です・・・。
マロンも一度の手術ですっかり悩み事がなくなったわけでもなく、、、ってところです、実は。
頑張りましょうね!!
Posted by グラッセ at 2008年01月17日 21:05
★さわけんさんへ
CTでチェックできるんですね!
でも全身麻酔というのもなかなかワンコに負担がかかり悩みものですねぇ。。。
(軽い麻酔なんでしょうか?)
さわけんさんのワンちゃん、新たな炎症が起こっていないとのことでよかったですね!
こちらに来てまた新たな病院でマロンを見てもらっていろいろ話を聞いたのですが、その病院ではステンレスのワイヤーで止めていて、今まで問題が起こったことはないとのこと。
ほんとに病院によって手術の方法って違う!って思いました。
Posted by グラッセ at 2008年01月17日 21:05
麻酔に関しては、あまり知識がないので良く分からないのですが、軽いものだと思います。その辺は充分に考慮していただいているものと信じています。
CT後、自宅に帰った時には既に元気にしてますし。グラッセさんの先のメールで悩み事が完全になくなったわけではない、とのコメントを読んでとても心配しています。うちの子は6月に手術して2ヶ月間は、肩にしこりが出来たり、腰の傷が治らなかったりと心配しましたが8月あたりからは徐々に安定してきました。我が子同様に可愛がっているからこそ、その心配も相当なものでした。しかし心配のし過ぎで大黒柱の私自身が参ってしまっては、ワンコも悲しみますし、「何とかなる!」と自身言い聞かせてきましたね。これからもワンコには笑顔と感謝で明るく接してあげたいです。
Posted by さわけん at 2008年01月19日 17:20
★さわけんさんへ
歯石取りの際の麻酔なんかは軽いものだと聞きました。
CTの際もおとなしくさせるためだけだと思うので、きっと軽いものなんでしょうね。
さわけんさんとこのワンちゃんも2ヶ月間はいろいろあったんですか。
その時ってお薬で治療だったんでしょうか?抗生剤みたいなお薬ですか?それとももっときついお薬ですか?
里帰りで主治医の先生には見てもらえないのが辛いです。。。
でもさわけんさんのコメント、励みになります!!
Posted by グラッセ at 2008年01月26日 22:51
6月初頭に手術して、最初は抗生物質と消炎剤を飲んでました。6月終わり頃に免疫抑制剤を、7月初めからステロイドを飲み始めました。少しずつでいいので良化していけばいいんだと思います。
Posted by さわけん at 2008年01月30日 22:55
6月初頭に手術して、最初は抗生物質と消炎剤を飲んでました。6月終わり頃に免疫抑制剤を、7月初めからステロイドを飲み始めました。少しずつでいいので良化していけばいいんだと思います。
Posted by さわけん at 2008年01月30日 22:56
★さわけんさんへ
お返事遅くなりました〜(^^;)
マロンの状態、ちょっと心配なことがあってこっちの病院で見てもらったりしてたのですが、今はすっかり良くなりました!
何が悪かったのか、良かったのか、よくわからないのですが、結果オーライなのかなぁ・・・。
落ち着いたらまたちゃんと記事にしようと思ってます。
さわけんさんところのワンちゃんも、今後も再発なく100%治ってるといいですね!
Posted by グラッセ at 2008年02月18日 19:05
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